積み木遊びワークショップ  2013

2013年2月24日(日)  安佐北区総合福祉センター 6階大会議室

久しぶりの積木遊び、初めての人たちもそうじゃない人も、思い切り遊んだ一日でした

<午前の部> 乳幼児〜小学生とその保護者

まずは、インストラクターの中木先生から積み木の説明です    
みんな真剣に聞いていますね    
さぁ、いよいよ積み木遊びの始まりです    
 久しぶりの積木で、子どもが張り切っていました。積木をしている時は、目がキラキラ☆していて、集中しているのがわかります。こういう時間を家でも作ってあげたいなと思うのですが…、また機会があれば参加したいです。今日は楽しい時間をありがとうございました。親も一緒に積木をして、子どもに帰れた時間でした。   積木で遊ぶことで想像力や、数学的なセンスが磨かれることが分かり、親子で楽しめました。何度も参加されている方の中では大作を作られていて、とても感心しました。このような機会をくださって、本当に感謝しています。ありがとうございました。また、同様な講座があれば是非参加させていただきたいです。   □◇△■▲で作りました。丸いとうを作りました。楽しかったです。舟遊びも楽しかったです。
どんどん高く…つめるかな?    
  よいしょ!  たおれないでね    三角形に挑戦 
世界に一つだけの素敵なお家がたくさんできます    
 今回は大変有意義な時間を過ごさせて頂きました。子ども達も楽しみ、又、親の方がとても熱中して、積木と触れ合いました。自分の手の届く範囲、さらに座ったままの半径50cmくらいのスペースしか使えない、見えていということに気付き、積木の家の大きさも身の丈に合ったというか、小ぢんまりしたものが出来てしまい、笑えました。周りを見渡すと、立ち上がって作られている方がいて、体を使って遊ぶことを思い出せました。ありがとうございました。    思ったこと&かんじたこと。とてもたのしかったです。つみきをつみあげて、おしろを作ったり、家を作ったり、タワーを作ったり、ビルを作ったりしました。また、来たいです。家でもすこしくふうして、ブロックで、小さい物を作ってみようと思います。今日は本当にありがとうございました。Happy! 
積木で道を作って、お家をつなげると… 町ができるんだ!  
町の真ん中に、大きなビーズの川ができました    
 いろんな形の積木を使って、自由に作れたので良かったです。小さなボールのプールも子どもたちがすごく楽しんでいたので、良かったです。おかたづけも子ども達がすすんでしていたので嬉しかったです。ありがとうございました。  たくさんの積木、子どもも楽しそうでした!もうすぐ2歳の妹は、最初は積んでいましたが、そのうち、積んだものをくずしにまわってしまって、4才お兄ちゃんは何度も、積んでは壊されていました。かわいそうー。でも、怒らず、また積みなおしてくれていたので、忍耐力もつっくかも!? ありがとうございました。   
自分の想像力の乏しさに落ち込んでしまう位、子どもたちの素晴らしい「作品」に感動しました。いつもながら積木には無限の可能性を感じます。この機会を提供して下さった方々に感謝いたします。 今日はありがとうございました。可部での積木遊びワークは3年ぶりで、その時とは、子どもも大きくなっているので遊び方が全然違っていました。すごく集中して一生懸命作って遊んでいました。又、この機会があれば親子で楽しめるのですごく嬉しいです。


<午後の部> 小学生以上とその保護者

まずは説明から、ちょっと数学的に考えよう  午後の部は巨大ドーム作りから始まりました  
最初は余裕で積んでいた子どもたちですが…    
だんだん届かなくなり…次は、大人が頑張って    
とうとう、身長170センチのFさんが隠れてしまうくらい高く積み上げましたよ!    
さぁ、こんどは入口を作ってFさんを救出しなくては    
トンネルくぐって…みんなもくぐって    
倒れるぞ〜しっかり頭をガードしてね     
後半はお城や遺跡つくり    
高学年になると、5000個の積み木を使い切ってしまうほどの力作がどんどんできていきます    
  これは…そう!ピラミッドです    
積木は使い切ったので、モザイクや箱も使って道を作りました    
最後に道で全部つながったことに感動しました。子どももいきいきとしてとても良かったです。楽しい時間を過ごしました。また参加したいです 小学生で積木…?? 子どもっぽいかな?と思っていましたが、小学生ならではの想像力と集中力と器用さで、とっても面白い作品がたくさんできていましたね。集中しすぎて親子でくたびれました。 つみき遊びを少しまじめにやってみるとすごくおもしろくてもう1かいやりたいです。高学年になってつみき遊びをしていなかったので、いいけいけんになりました。